ウイイレ日記のタイトル
Master League STAGE 2017-2018




2011.5.25(Wed) 試合なし。クラブ運営のみ

◆今シーズンの戦果
<リーグ1>
14勝11敗13分、38得点25失点、勝ち点55、イエロー1枚、レッド0枚。7位。フランスカップ:1回戦負け、クラブランキング:22位(+12)、ファンクラブ会員数=45,376人。

<シーズン成績>
14勝12敗13分




<7月第5週後半>
イータの視察報告が届いた。本人は移籍に前向きながらも、レギュラーとして定着しているために引き抜けなかったという。

アウグスティンの交渉は、意外にも決裂してしまった。

コングラマフォンは、今季で契約切れだ。


<7月第5週前半>
アウグスティンにオファーが届く。金額次第だな。
■アウグスティン/FCレッドスター/移籍(OUT)/移籍金\140,311,500-、年俸\27,270,000-/4年→提示移籍金\175,000,000-

カルマノワは、未だにレギュラー争いを理由に断ってくるよ。

ミリェヴィッチがチームにやってきた。背番号は38に決定。

シヴォニッチとシュヴァルツの能力値が上がった。


2011.5.23(Mon) 試合なし。クラブ運営のみ

<7月第4週後半>
ミリェヴィッチ、3回目の交渉でOKが出た。
■ミリェヴィッチ/PAOK/移籍(IN)/移籍金\\140,500,000-、年俸\44,700,000-/4年→OK

フェルトシャー、ジグの能力値が上がった。


<7月第4週前半>
スポンサーが再びついた。
■ヒクソ・バキャンシー/契約期間:3年/年間契約料:\105,120,000-/ホーム勝利ボーナス\1,500,000-/ボーナス条件:ジグがフランスカップでMVPに選出 \39,000,000-/打ち切り条件:ジグが年間試合出場数20試合以下

ミリェヴィッチは2回目の交渉だ。

■ミリェヴィッチ/PAOK/移籍(IN)/移籍金\\140,500,000-、年俸\44,600,000-/4年→提示移籍金\140,500,000-、年俸\44,700,000-、5年

フレックが早くも合流。背番号は29となった。

ペラエスのロングパススピードが上がった。


<7月第3週後半>
ミリェヴィッチとフレックの交渉がまとまった。フレックに至っては、他に2チームが触手を伸ばしているというが、実際には3チーム(WU含めれば4チーム)という激戦だった。
■フレック/ゼニト サンクトペテルブルグ/移籍(IN)/移籍金\286,563,700-、年俸\79,200,000-/5年→OK
■ミリェヴィッチ/PAOK/移籍(IN)/移籍金\156,005,200-、年俸\44,520,000-/4年→提示移籍金\140,500,000-、年俸\44,600,000-、5年

アナニーゼ、ペラエスの能力値が上がった。


<7月第3週前半>
イータの視察報告が届き、数値がわかった。すぐさまオファーや!
■イータ(南アフリカ、SB、ワリャモスク)

フレックは2度目のテーブルについた。

■フレック/ゼニト サンクトペテルブルグ/移籍(IN)/移籍金\291,254,900-、年俸\79,100,000-/5年→提示移籍金\285,000,000-、年俸\79,200,000-、5年


<7月第2週後半>
チームにスポンサーがついたぞ。
■エール・リュクサンポワール/契約期間:3年/年間契約料:\439,358,000-/ホーム勝利ボーナス\1,500,000-/ボーナス条件:1シーズンを通してホーム戦で無敗 \42,000,000-/打ち切り条件:なし

フレックの話がまとまった。

■フレック/ゼニト サンクトペテルブルグ/移籍(IN)/移籍金\315,179,100-、年俸\79,020,000-/4年→提示移籍金\283,700,000-、年俸\79,100,000-、5年

アウグスティンの話は、まとまらなかった。

ジグ、アンドレ サントスの能力値が上がった。

カルマノワに3度目のオファーを出そう。
■カルマノワ(ベルギー、WB、アーレンホフシュタット)


<7月第2週前半>
イータの視察報告だ。

アウグスティンにオファー。

■アウグスティン/WLVムルバーダンクソン/移籍(OUT)/移籍金\81,501,000-、年俸\15,840,000-/3年→提示移籍金\210,000,000-

フォルセルが怪我から復帰した。

シヴォニッチとファテチャの能力値が上がった。


<7月第1週後半>
パッカーソン・フューエルのボーナス条件をクリアしたようだ。無意識だったなぁ。これで、\30,000,000-を獲得した。

イータの視察報告。

アウグスティンの交渉は決裂した。ま、あの条件じゃ出したくないわ。

アナニーゼとアントニオーリが合流した。背番号は、アナニーゼが17、アントニオーリが30に決定。

デルディヨクとカザリーニがチームを去った。

ビジャルバ、シュヴァルツ、ペラエスの能力値が上がった。


2011.5.21(Sun) 全12試合

<7月第1週前半>
グッズ収入が入ってきた。\79,011,800-也。

移籍・更改期間となった。

今季、リーグ戦で7位に入ったのでUEFA Europe Leagueの出場権を得た。

アウグスティンには別チームからオファー。

■アウグスティン/ディナモ ブカレスト/移籍(OUT)/移籍金\110,771,700-、年俸\21,600,000-/4年→提示移籍金\210,000,000-

ビニェが引退した。D2リーグ時代の初期〜中期にかけて、WUの中盤に君臨した男だった。

セルバンテスはここでも更改を保留。チームを去る事がほぼ確定となった。

チームランキング(22位)とリーグランキング(3位)が更新された。

フェルトシャー、デルディヨク、ファテチャの能力値が上がった。


<6月第4週後半>
アントニオーリと2回目の交渉。
■アントニオーリ/ヘラクレス アルメロ/移籍(IN)/移籍金\303,000,000-、年俸\57,600,000-、3年→OK

アウグスティンの話は流れてしまった。

デルディヨクのドリブルスピードが上がった。

更に、カザリーニの後継に安くて良い選手がいたので声をかけた。
■ミリェヴィッチ(セルビア、SMF、PAOK)


<6月第4週前半>
リーグ戦の大会賞金は、7位で\400,000,000-だった。桁は同じでも、D2優勝の3倍も貰えちゃうんだから凄いよなぁ。

ベストイレブンに、不思議なことにジグ(SW)が選ばれた。

マイカー リチャーズが、終盤になかなか勝てずにイラっときているという。

カザリーニは詰めの段階か?オファーが再び。アウグスティンにも声がかかった。

■カザリーニ/サンプドリア/移籍(OUT)/移籍金\282,170,700-、年俸\57,510,000-/3年→OK
■アウグスティン/RCランス/移籍(OUT)/移籍金\142,003,100-、年俸\31,950,000-/3年→提示移籍金\210,000,000-

カルマノワは、またもや『レギュラー争いに不安がある』との理由でダメだった。

アントニオーリは交渉のテーブルについてくれた。

■アントニオーリ/ヘラクレス アルメロ/移籍(IN)/移籍金\336,548,500-、年俸\57,500,000-、2年→提示移籍金\303,000,000-、年俸\57,600,000-/3年

じゃ、ここで確実に取れそうなフレックにオファーを出すか。
■フレック(スコットランド、CF、ゼニト サンクトペテルブルグ)


<6月第3週後半>
カザリーニの交渉、3回目となる。
■カザリーニ/サンプドリア/移籍(OUT)/移籍金\277,784,100-、年俸\57,510,000-/3年→提示移籍金\285,000,000-

今季最終試合は、ビニェの引退試合。余裕があったら出場させっかとも思ったが、不調なのでベンチには入れられなかった。

通算…283試合目
WU × アルル アヴィニョン
0-2
58%-42%
得点 0 ファウル 3
アシスト 0 OFFSIDE 2
SHOOT
(枠内)
6(2) FK 1
パスカット 13 CK 1
<選手交代>
ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、フォルセル(負傷中)→フェラジ(RMF。CFにオビンナ)
フォルセルがいないからではないだろうけど、全くと言っていいほどヒドイ内容だった。何で降格圏の2チームに連敗せにゃならんのよ。前半の19分と後半のロスタイムに失点。話にならんですわ。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
カザリーニ、フェラジ、ペラエス、シヴォニッチ:6.5




<6月第3週前半>
フレックの視察報告が届き、数値が判明。

カザリーニの交渉は、意外と続きがあったな。

■カザリーニ/サンプドリア/移籍(OUT)/移籍金\267,789,200-、年俸\57,510,000-/3年→提示移籍金\290,000,000-

フェルトシャーのレスポンスが上がった。


<6月第2週後半>
カネージャの回答をしなきゃ。
■カザリーニ/サンプドリア/移籍(OUT)/移籍金\234,263,800-、年俸\57,510,000-/3年→提示移籍金\300,000,000-

通算…282試合目
FSVザルムトンブルク × WU
2-0
47%-53%
得点 0 ファウル 2
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
9(6) FK 0
パスカット 13 CK 3
<選手交代>
ファテチャ(不調)→クルチ(GK)、フェルトシャー(不調)→ショウクロス(CB)、フォルセル(負傷中)→フェラジ(RMF。CFにオビンナ)
流れが全くつかめなかった。攻撃もチグハグ。前半の40分に失点し、後半の60分に追加点を奪われるというヒドイ流れ。1点も返せぬままに終了。伏兵に足元をすくわれてしまった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ペラエス:7.0、シュミット、シヴォニッチ:6.5




<6月第2週前半>
フレックの視察報告が届いた。

今節もまた、代表戦だ。ファテチャ、フェルトシャー、シュミット、ガリツィオス、カネージャ、アイルトン、シヴォニッチ、シュヴァルツ、バレート、マイカー リチャーズ、アンドレ サントス、アウグスティン、クルチ、ジグ、マギン、セルバンテスが代表入り。

シヴォニッチ、ペラエス、ファテチャ、の能力値が上がった。


<6月第1週後半>
フレックの視察報告だ。前節、移籍候補リストに新規で飛び込んできた選手。

ジグとアイルトンの能力値が上がった。

通算…281試合目
WU × FCロリアン
1-1
50%-50%
得点 1 ファウル 2
アシスト 1 OFFSIDE 2
SHOOT
(枠内)
9(5) FK 2
パスカット 11 CK 4
<選手交代>
シュミット(体力)→ジグ(SW)、フェルトシャー(体力)→ショウクロス(CB)、ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、カネージャ(体力)→エヂマール(LSB)、フォルセル(負傷中)→フェラジ(CMF。STにビジャルバ)
なんか本調子じゃない…ワケじゃないのかもしれないけど、ちょっと消化不良な感じの試合だった。序盤の1分、キックオフからの流れで相手にボールを触らせずにシヴォニッチ→シュヴァルツデで先制点を奪った。しか〜し、ここから2点目が取れなかった。最後まで。逆に44分に同点段を決められてしまう。後半は一進一退で、終盤はカウンター合戦。が、代表戦の疲れからか両チームの決定力が不足しており、終わってみれば1-1での引き分け。ホームゲームだから勝ちたかったんだけどなぁ。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
シヴォニッチ、シュヴァルツ、バレート:6.5




<6月第1週前半>
カザリーニに再びオファーが舞い込む。
■カザリーニ/サンプドリア/移籍(OUT)/移籍金\234,263,800-、年俸\57,510,000-/3年→保留(無回答)

今節は代表戦がある。ファテチャ、フェルトシャー、シュミット、ガリツィオス、カネージャ、アイルトン、オビンナ、シヴォニッチ、シュヴァルツ、バレート、マイカー リチャーズ、アウグスティン、クルチ、ジグ、マギン、セルバンテス、デルディヨクが代表入りを果たした。

デルディヨクとシュヴァルツの能力値が上がった。

さて、オファーを再び出そうかね。
■カルマノワ(ベルギー、WB、アーレンホフシュタット)
■アントニオーリ(イタリア、GK、ヘラクレス アルメロ)

移籍候補リストに、26歳のFWがいたので視察リスト入りさせた。マラッツィーナとどちらをとるか、少し考えよう。


<5月第5週後半>
しまった。アントニオーリと決裂しちまった!提示金額が低過ぎたって!!
だけど、アナニーゼとは継続中。同じ価格帯だから、気をつけなきゃ。
■アナニーゼ/ベジクタシュ/移籍(IN)/移籍金\350,000,000-、年俸\73,400,000-、5年→OK

ファテチャのスタミナ値が上がった。

通算…280試合目
WU × RCランス
3-0
56%-44%
得点 3 ファウル 0
アシスト 2 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
11(7) FK 2
パスカット 12 CK 3
<選手交代>
ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、アイルトン(戦術)→アンドレ サントス(DMF)、フォルセル(負傷中)→フェラジ(RMF。CFにはオビンナ)
インターバルをとって入浴。そしてBEER。やや危険な香りがするところだが、良い方に作用してくれた。前半の13分に左CKからシュミットが頭で決めて先制する。24分にシヴォニッチが追加点を決めて2-0とし、そのまま前半を折り返す。後半も自分のペースで試合を進め、73分に再びシヴォニッチがゴールを決めて3点目。後は時間が経過するのを待つだけだ。3-0のままホイッスルがなり、リーグ終盤戦で貴重な勝ち点3を、またホームゲームなので勝利ボーナスも手に入れる事が出来た。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
シュミット、シヴォニッチ、シュヴァルツ:7.0、マイカー リチャーズ、カネージャ、フェラジ、ショウクロス:6.5




<5月第5週前半>
アントニオーリとアナニーゼは交渉に進展があった。
■アナニーゼ/ベジクタシュ/移籍(IN)/移籍金\388,227,600-、年俸\73,320,000-、5年→提示移籍金\350,000,000-、年俸\73,400,000-/5年
■アントニオーリ/ヘラクレス アルメロ/移籍(IN)/移籍金\350,000,000-、年俸\57,600,000-/3年→提示移籍金\337,000,000-、年俸\57,700,000-/4年

ペラエスのスタミナ値が上がった。


<5月第4週後半>
ムジャンギ ビアも移籍決定。視察報告が入って知った。

デルディヨクは3回目の交渉だ。ここで決めちゃおう。

■デルディヨク/ローマ/レンタル移籍(OUT)/移籍金\42,000,000-、年俸\19,800,000-/4年→OK

アントニオーリの話がまとまった。難しいかと思っていたけど、上手くまとめてくれたな。これから金銭交渉だ。

■アントニオーリ/ヘラクレス アルメロ/移籍(IN)/移籍金\388,325,200-、年俸\57,500,000-、2年→提示移籍金\350,000,000-、年俸\57,600,000-/3年

カルマノワは、移籍後のレギュラーポジション争いに不安があり失敗。
マラッツィーナの場合は、選手は前向きなれどレギュラーで活躍していてチームが許さなかったようだ。また、機を見て声をかけよう。

ジグの敏捷性が上がった。

通算…279試合目
リヨン × WU
0-0
44%-56%
得点 0 ファウル 2
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
3(2) FK 5
パスカット 15 CK 1
<選手交代>
フェルトシャー(不調)→ショウクロス(CB)、ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、ペラエス(不調)→カザリーニ(LMF)、フォルセル(負傷中)→フェラジ(RMF。CFにはオビンナ)
タイトな試合はスコアレスドロー。敵地ということもあったし、攻撃があまり機能していなかったということもあったかと。まぁこの内容ならば、勝ち点1で御の字というところだな。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ショウクロス、シュミット、マイカー リチャーズ、フェラジ:6.5




<5月第4週前半>
マルティンス インディとヴァンベーの視察報告が急遽届いた。移籍先決定の話だった。

デルディヨク、2回目の交渉。

■デルディヨク/ローマ/レンタル移籍(OUT)/移籍金\41,000,000-、年俸\19,800,000-/4年→提示移籍金\42,000,000-

デルディヨクとペラエスの能力値が上がった。


<5月第3週後半>
フランスカップは、リーグ戦で首位のLOSCリール。1回戦負けの今季は、大会賞金は\2,000,000-だった。

デルディヨクにオファーが到着。

■デルディヨク/ローマ/レンタル移籍(OUT)/移籍金\37,984,300-、年俸\19,800,000-/1年→提示移籍金\41,000,000-

ジグとペラエスの能力値が上がった。


<5月第3週前半>
ジグのオフェンス値が上がった。


<5月第2週後半>
シュヴァルツ、ペラエスの能力値が上がった。

通算…278試合目
パリ サンジェルマン × WU
1-0
49%-51%
得点 0 ファウル 0
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
13(7) FK 3
パスカット 12 CK 5
<選手交代>
オビンナ(不調)→カザリーニ(RMF)、フォルセル(負傷中)→バレート(ST)
あらら〜。終盤にやられた〜。カウンターから80分、まさかの失点。攻めは悪くなかったけど、バイタルエリアでの工夫が足りなかった。ションボリ。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
シヴォニッチ:7.0、ガリツィオス、カザリーニ、ペラエス、バレート、シュヴァルツ:6.5




<5月第2週前半>
フォルセルが結構な怪我。今季の残り絶望となる全治10週間の怪我を負った。

ビジャルバのシュートテクニックが上がった。

ここで交渉でもしてみるか。一気に最大数である4人にオファーを出した。
■マラッツィーナ(イタリア、CF、パナシナイコス)
■アナニーゼ(グルジア、OMF、ベジクタシュ)
■カルマノワ(ベルギー、WB、アーレンホフシュタット)
■アントニオーリ(イタリア、GK、ヘラクレス アルメロ)


<5月第1週後半>
ファテチャのトップスピードが上がった。

通算…277試合目
WU × PES
5-1
57%-43%
得点 5(PK=1) ファウル 2
アシスト 3 OFFSIDE 2
SHOOT
(枠内)
20(10) FK 4
パスカット 14 CK 4
<選手交代>
ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、オビンナ(不調)→フェラジ(RMF)
ハートに火をつけたってやつ?序盤の10分に失点してしまい、これが原動力となった。20分にシュヴァルツのゴールで同点に追いつくと、25分にはフェラジがエリア内で倒されてPKを獲得。これをシュヴァルツが決めて逆転に成功。後半の60分は、シヴォニッチがゴールを決めて3点目。81分には、右CKからシュヴァルツが頭で決めて4点目。ロスタイムには、シヴォニッチのシュートが相手に当たってコースが変わりそのままゴール。これで5点目。ホームでの圧勝劇となった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
シュヴァルツ:7.5、マイカー リチャーズ、アイルトン:7.0、カネージャ、フォルセル、シヴォニッチ:6.5




<5月第1週前半>
デルディヨク、シュヴァルツの能力値が上がった。


<4月第4週後半>
アイルトン、デルディヨク、ファテチャの能力値が上がった。

通算…276試合目
ボルドー × WU
1-2
45%-55%
得点 2 ファウル 2
アシスト 1 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
7(3) FK 2
パスカット 11 CK 3
<選手交代>
フェルトシャー(不調)→ショウクロス(CB)、ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、オビンナ(絶不調)→フェラジ(RMF)
能力値100のメッシがいて、アルシャヴィンやシュヴァインシュタイガーもいるボルドー。しかも敵地という厳しい条件。しかも、前半の17分に先制されるという苦しい展開となった。超攻撃的な相手には、攻められるといっぱいいっぱいになってしまうが、逆に守備にかける人数が少なかったワケだ。徐々に敵陣に攻め入れるようになった。その結果、前半の29分にCKは弾き返されたものの、セカンドボールを拾って2次攻撃。左からカネージャが倒れ込みながらもクロスを入れ、これを中央にいたフォルセルがダイレクトボレー。これが決まって、1-1の同点とした。さらには後半の46分。キックオフの流れから、フォルセルのシュートは弾かれたが、そのこぼれ玉をシュヴァルツが押し込んで遂には逆転!相手の猛攻撃に晒されながらも、体を張ったディフェンスでゴールを許さず。最後はボールキープで時間を稼いで試合終了。1-2での逆転勝利となり、首位のボルドーを撃破した。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
カネージャ、ジグ:7.0、ショウクロス、フェラジ、フォルセル、シュヴァルツ:6.5




<4月第4週前半>
ヴァンベー、ミリェヴィッチ、アナニーゼ、マーシャル、アントニオーリの視察報告だ。これで数値がわかった。

シュヴァルツ、ペラエス、ファテチャの能力値が上がった。


<4月第3週後半>
セルバンテスのショートパス精度が上がった。

通算…275試合目
WU × ASナンシー
0-0
60%-40%
得点 0 ファウル 2
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
13(5) FK 2
パスカット 20 CK 5
<選手交代>
ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)
悪くない内容だったけど、勝てなかったなぁ。ホームだし勝ち点3が欲しかったけど、それは叶わなかった。スコアレスドローで、勝ち点1。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
シヴォニッチ:7.0、シュミット、マイカー リチャーズ、カネージャ、アイルトン、ペラエス、シュヴァルツ、ジグ:6.5




<4月第3週前半>
ヴァンベー、ミリェヴィッチ、アナニーゼ、マーシャル、アントニオーリの視察報告。2回目。

シヴォニッチとセルバンテスの能力値が上がった。


<4月第2週後半>
ヴァンベー、ミリェヴィッチ、アナニーゼ、マーシャル、アントニオーリ、1回目の視察報告がきた。

デルディヨクのレスポンスが上がった。

通算…274試合目
ASモナコFC × WU
2-0
40%-60%
得点 0 ファウル 2
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
7(3) FK 1
パスカット 17 CK 2
<選手交代>
シュミット(不調)→ジグ(SW)、ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、カネージャ(不調)→エヂマール(LSB)、アイルトン(絶不調)→オスカル(DMF)、オビンナ(不調)→マギン(RMF)、ペラエス(不調)→カザリーニ(LMF)、フォルセル(絶不調)→バレート(ST)
選手を替え過ぎたかもな。良いところがなく終わってしまった。後半になって崩れ始め、71分と78分に失点。敵地で勝ち点を奪うことは出来なかった。これで6位に後退した。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
カザリーニ:7.5、マイカー リチャーズ、マギン、シュヴァルツ:6.5




<4月第2週前半>
カザリーニの交渉は失敗に終わった。

フェルトシャー、オビンナ、ビジャルバ、デルディヨク、ファテチャ、セルバンテスの能力値が上がった。

フェラジが負傷。3週間の離脱。

条件検索をし、5人を視察リスト入りをさせた。


<4月第1週後半>
ジグの加速力が上がった。

カザリーニの交渉は、今節が回答期限。

■カザリーニ/SLベンフィカ/移籍(OUT)/移籍金\190,521,300-、年俸\32,310,000-/3年→提示移籍金\400,000,000-

通算…273試合目
WU × LOSCリール
0-1
51%-49%
得点 0 ファウル 2
アシスト 0 OFFSIDE 2
SHOOT
(枠内)
1(1) FK 1
パスカット 19 CK 0
<選手交代>
フェルトシャー(不調)→ショウクロス(CB)、ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、フォルセル(不調)→フェラジ(RMF。CFはオビンナ)
かなりの強豪となっていたLOSCリール。戦力的には劣るものの、引き分けには出来たと思うが…。失点は後半の78分。混戦から押し込まれてしまった。うーん、悔しいね。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
マイカー リチャーズ:7.0、ショウクロス、フェラジ:6.5




<4月第1週前半>
オスカルのロングパス精度が上がった。


<3月第5週後半>
ムジャンギ ビアの視察報告。

ジグ、ビジャルバの能力値が上がった。

通算…272試合目
スタード レンヌFC × WU
1-1
42%-58%
得点 1 ファウル 5
アシスト 1 OFFSIDE 2
SHOOT
(枠内)
5(3) FK 0
パスカット 19 CK 2
<選手交代>
ファテチャ(絶不調)→クルチ(GK)、シュミット(不調)→ジグ(SW)、フェルトシャー(絶不調)→ショウクロス(CB)、ガリツィオス(絶不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、アイルトン(絶不調)→アンドレ サントス(DMF)、ペラエス(不調)→カザリーニ(LMF)、シュヴァルツ(絶不調)→ビジャルバ(ST。CFにはシヴォニッチを入れてSTに)、フォルセル(不調)→フェラジ(RMF。CFにはオビンナ)
かなり入れ替えたスタメン。だからといって、ここの能力がそれなりに高いので危険なほどではない。が、序盤の3分に不用意で中途半端なバックパスを相手に押し込まれてしまって、いきなり1点のビハインドとなってしまう。取り返そうと反撃するが、なかなかゴールが奪えない。後半になっても流れは変わらず、攻めているのに決められないもどかしさだけが増えていった。終盤前から相手は守備固め。逆にこちらは4トップとしてより一層の攻撃的布陣に。ダメでも繰り返し攻め立てた結果、78分にようやく同点ゴールが生まれた。左サイドからシヴォニッチが入れたクロスを途中出場のフォルセルが値千金の右足アウトでの技ありボレー。強さは必要なく、コースをついた技巧派シュートが決まったのだ。これで辛くも引き分けに持ち込んだ。危ない試合だった〜。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
シヴォニッチ:7.5、フォルセル:7.0、フェラジ、カザリーニ、ビジャルバ:6.5




<3月第5週前半>
カザリーニにオファーが舞い込んだ。
■カザリーニ/SLベンフィカ/移籍(OUT)/移籍金\190,521,300-、年俸\32,310,000-/3年→保留(無回答)

オスカル、ペラエス、セルバンテスの能力値が上がった。


2011.5.20(Sat) 全2試合

<3月第4週後半>
ムジャンギ ビアの視察報告が前節に続いて届いた。

デルディヨクのロングパススピードが上がった。

通算…271試合目
WU × OGC ニース
5-0
51%-49%
得点 5 ファウル 2
アシスト 4 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
9(7) FK 2
パスカット 16 CK 6
<選手交代>
シュミット(体力)→ジグ(SW)、フェルトシャー(不調)→ショウクロス(CB)、ガリツィオス(体力、不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、カネージャ(負傷中)→エヂマール(LSB)、アンドレ サントス(体力)→アイルトン(DMF)、オビンナ(体力)→フェラジ(RMF)、フォルセル(体力)→バレート(ST)
圧勝。この一言だね。先制点は前半の20分、左CKからのボールをシヴォニッチがドンピシャで合わせた。31分は、カウンターからシヴォニッチが出したスルーを受けたシュヴァルツが、エリアの外から豪快なミドル。直後の36分にも、シュヴァルツが左CKからのボールを左足のボレーで華麗に決めて3点目。試合終盤の84分にはオウンゴールで4点目をいただき、87分はバレートのヘッドで5点目。相手が崩れてくれたおかげで、効率よく得点が生まれた。3連勝だ。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
マイカー リチャーズ、シヴォニッチ:7.0、エヂマール、アンドレ サントス、フェラジ、ペラエス、バレート、シュヴァルツ:6.5




<3月第4週前半>
ムジャンギ ビアの視察報告。

ファテチャ、フェルトシャー、シュミット、ガリツィオス、アイルトン、オビンナ、フォルセル、シヴォニッチ、シュヴァルツ、マイカー リチャーズ、アンドレ サントス、アウグスティン、クルチ、ジグ、マギン、セルバンテスが代表入り。

ジグ、フォルセルの能力値が上がった。


<3月第3週後半>
ジグとデルディヨクの能力値が上がった。

通算…270試合目
WU × マルセイユ
2-0
55%-45%
得点 2 ファウル 1
アシスト 2 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
8(3) FK 4
パスカット 20 CK 1
<選手交代>
ファテチャ(負傷中)→クルチ(GK)、フェルトシャー(不調)→ショウクロス(CB)、ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、カネージャ(負傷中)→エヂマール(LSB)
強豪マルセイユ相手に、一歩も引かずに戦った。その結果、前半の19分にシヴォニッチが決めた先制点が決勝ゴールとなった。終盤の83分にはシュヴァルツのヘッドが決まってダメを押し、ホームでキッチリと勝ち点3を獲得。2連敗後の2連勝で、+−ゼロに戻した。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ペラエス:7.5、ショウクロス、マイカー リチャーズ、フォルセル、シヴォニッチ、シュヴァルツ:7.0




2011.5.19(Thu) 全4試合

<3月第3週前半>
今度はカネージャが負傷。3週間の離脱となった。

ビジャルバとオスカルの能力値が上がった。


<3月第2週後半>
今度は、ジルーの視察報告だ。やはり、移籍先決定だった。

デルディヨクとペラエスの能力値が上がった。

通算…269試合目
FCソショー × WU
0-1
47%-53%
得点 1 ファウル 1
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
8(5) FK 1
パスカット 21 CK 3
<選手交代>
ファテチャ(負傷中)→クルチ(GK)、アイルトン(絶不調)→アンドレ サントス(DMF)、シヴォニッチ(絶不調)→バレート(ST)
どうも連敗したせいで、プレーに不信感があるようだ。とはいえ、自分を信じてコンピュータの鬼のような操作は気にしないようにした。得点シーンは、前半の22分。CKからの流れで敵陣ゴール前の混戦から、ペラエスがクリアボールを拾ってミドルシュート。これが敵に2回当たってゴール正面へと転がる。これを、オフサイドの位置にいたフォルセルがなりふり構わずシュート。『オフサイドだろ、どうせ』と思っていたら、これがゴールと認められて先制した。それからは一進一退。チャンスを潰し合うような展開が続き、前半の1点が決勝点となって試合終了。連敗を2で止めた。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
アンドレ サントス:7.5、フェルトシャー、シュミット、ガリツィオス、シュヴァルツ:6.5




<3月第2週前半>
幸運にも順意は変わらずの5位。

ウフク チェイランの視察報告が入ってきた。移籍先が決まったらしい。

カザリーニの交渉は決裂した。当然。

アンドレ サントス、オスカルの能力値が上がった。


<3月第1週後半>
カザリーニにオファー。いや、ないわ。
■カザリーニ/SLベンフィカ/移籍(OUT)/移籍金\190,521,300-、年俸\32,310,000-/3年→提示移籍金\400,000,000-

今節は、ファテチャが負傷した。3週間を要する。

アンドレ サントス、シュヴァルツの能力値が上がった。

通算…268試合目
SMカーン × WU
1-0
55%-45%
得点 0 ファウル 3
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
4(2) FK 2
パスカット 18 CK 1
<選手交代>
ファテチャ(負傷中)→クルチ(GK)、フェルトシャー(不調)→ショウクロス(CB)、ガリツィオス(絶不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、カネージャ(絶不調)→エヂマール(LSB)、アイルトン(絶不調)→アンドレ サントス(DMF)
あうぅぅ〜。足踏み〜。なかなか形が作れなかったとはいえ、負ける相手じゃないんだけどなぁ。終盤の82分にゴールを決められてしまった。連敗だ〜。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ショウクロス、エヂマール、アンドレ サントス:6.5




<3月第1週前半>
ビジャルバ、シュヴァルツ、オスカルの能力値が上がった。

マギンが負傷した。完治には3週間が必要だ。


<2月第4週後半>
ジグのスタミナが上がった。

通算…267試合目
WU × ヴァランシアンヌFC
0-1
50%-50%
得点 0 ファウル 1
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
11(4) FK 0
パスカット 15 CK 2
<選手交代>
ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)
予想に反して動きの良かった相手に、序盤の4分にゴールを奪われてしまった。時間はタップリとあったが、これが最後まで返せなかった。攻撃は悪くなかったけど、少しの能力差を感じまくった一戦だった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
フォルセル:7.0、フェルトシャー、カネージャ、アイルトン、オビンナ、シヴォニッチ:6.5




<2月第4週前半>
ビジャルバのボディバランスがあがった。


<2月第3週後半>
アイルトン、シュヴァルツの能力値が上がった。

通算…266試合目
ASサンテティエンヌ × WU
0-0
51%-49%
得点 0 ファウル 2
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
15(11) FK 1
パスカット 19 CK 6
<選手交代>
ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、カネージャ(絶不調)→シウヴィオ(LSB)、アイルトン(絶不調)→アンドレ サントス(DMF)、フォルセル(不調)→フェラジ(RMF。CFにはオビンナ)
先発の選手交代は多かったものの、意外と圧倒できた。だいぶ攻め込むこともできて、決定気も多かったのだが、如何せん相手GKが神がかり的なセーブを連発して、最後まで得点を奪えなかった。後半は流れが行ったり来たりだったが、結局0-0のまま終了。0-0でも熱くなったな。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
シヴォニッチ:7.5、フェラジ:7.0、シュミット、シウヴィオ、ペラエス、シュヴァルツ:6.5




2011.5.17(Tue) 全2試合

<2月第3週前半>
マラッツィーナとオタムの視察報告が入ってきた。

デルディヨクのヘディング精度が上がった。


<2月第2週後半>
ジグのショートパス精度が上がった。

通算…265試合目
WU × トゥルーズFC
1-0
56%-44%
得点 1 ファウル 1
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
11(6) FK 2
パスカット 19 CK 2
<選手交代>
シュミット(体力)→ショウクロス(CB)、ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、カネージャ(不調)→エヂマール(LSB)、オビンナ(体力)→カザリーニ(RMF)、フォルセル(体力)→バレート(ST)
なかなかやり難い試合だったな。それでも、最後は勝った。一進一退の攻防だった試合は、後半の66分にCKからの混戦からショウクロスが押し込んだ。これが決勝ゴール。もうちょっと早く得点できると思っていただけに、ようやく勝った…というところか。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ショウクロス、エヂマール、シヴォニッチ:7.0、アイルトン、ペラエス:6.5




<2月第2週前半>
マラッツィーナとオタムの視察報告が届いた。

ファテチャ、フェルトシャー、シュミット、ガリツィオス、アイルトン、オビンナ、フォルセル、シヴォニッチ、アンドレ サントス、アウグスティン、クルチ、ジグ、マギン、セルバンテスが代表に呼ばれた。

アイルトン、フォルセルの能力値が上がった。


<2月第1週後半>
ジョアン キャラッソ、カルマノワ、ヨルシーニョ、マラッツィーナ、オタムの視察報告。

後半戦が開幕するって時に、ファテチャが負傷して2週間の離脱となった。

デルディヨクとセルバンテスの能力値が上がった。

通算…264試合目
アルル アヴィニョン × WU
0-1
42%-58%
得点 1 ファウル 3
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
12(8) FK 2
パスカット 16 CK 3
<選手交代>
ファテチャ(負傷中)→クルチ(GK)、ペラエス(絶不調)→マギン(LMF)
敵地ながら、序盤から攻め込んだ。その勢いのまま、前半の11分にアイルトンの豪快なミドルでゴールを奪った。その後、試合は落ち着きはしたものの、ペースはWUが握ったまま。後半になっても相手に攻め込ませることを許さない。たまにビッグチャンスを与えてしまったが、相手のミスにも助けられて無失点。0-1のままで試合を終え、後半戦はいい滑り出しとなった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
アイルトン、シュヴァルツ:7.5、フェルトシャー、ガリツィオス、オビンナ:6.5




<2月第1週前半>
アンドレ サントスが合流した。背番号は28。

逆に、モンレアルがバイエルンへと移籍した。

ビジャルバのカーブ値が上がった。


2011.5.16(Mon) 試合なし。クラブ運営のみ

<1月第5週後半>
ジョアン キャラッソ、カルマノワ、ヨルシーニョの視察報告が入ってきた。

モンレアルは、2回目の交渉となる。

■モンレアル/バイエルン ミュンヘン/移籍(OUT)/移籍金\493,286,900-、年俸\82,620,000-/3年→OK

アンドレ サントスは、話がまとまったよ。

■アンドレ サントス/スポルティング リスボン/移籍(IN)/移籍金\192,695,700-、年俸\68,740,000-、1年→OK

カネージャ、ショウクロスが合流。背番号は、カネージャが26、ショウクロスは35とした。


<1月第5週前半>
ジョアン キャラッソ、アンドレ サントス、カルマノワ、ヨルシーニョの視察報告が届いた。

モンレアルにオファーが届いた。

■モンレアル/バイエルン ミュンヘン/移籍(OUT)/移籍金\464,829,400-、年俸\82,620,000-/3年→提示移籍金\510,000,000-

ショウクロスとカネージャ、ここらで手を打つか?

■カネージャ/スパルタク モスクワ/移籍(IN)/移籍金\217,612,900-、年俸\65,790,000-、5年→OK
■ショウクロス/PAOK/移籍(IN)/移籍金\155,537,500-、年俸\55,400,000-、5年→OK

タマシュがチームを去った。

シュヴァルツのシュート精度が上がった。

さて、冬の市場での加入には今節にオファーを出さなければ間に合わない。だから出す。
■アンドレ サントス(ポルトガル、DMF、スポルティング リスボン)


<1月第4週後半>
タマシュは3回目の交渉だ。
■タマシュ/VVVフェンロ/移籍(OUT)/移籍金\531,755,000-、年俸\106,830,000-/2年→OK

ショウクロスとカネージャは2回目の交渉。

■カネージャ/スパルタク モスクワ/移籍(IN)/移籍金\219,093,500-、年俸\65,790,000-、5年→提示移籍金\216,300,000-
■ショウクロス/PAOK/移籍(IN)/移籍金\157,026,500-、年俸\55,400,000-、5年→提示移籍金\154,700,000-、年俸\55,400,000-、5年

フェルトシャー、ジグ、ビジャルバ、ファテチャの能力値が上がった。

検索をして、何名かの選手を視察リスト入りさせた。


2011.5.15(Sun) 試合なし。クラブ運営のみ

<1月第4週前半>
タマシュの交渉、第2ラウンドだ。ジグは予定通りに破談となった。
■タマシュ/VVVフェンロ/移籍(OUT)/移籍金\528,581,500-、年俸\106,830,000-/2年→提示移籍金\533,700,000-

出すばかりではね。ショウクロスとカネージャの加入話がまとまった。

■カネージャ/スパルタク モスクワ/移籍(IN)/移籍金\237,790,900-、年俸\65,790,000-、5年→提示移籍金\215,000,000-
■ショウクロス/PAOK/移籍(IN)/移籍金\167,800,400-、年俸\55,300,000-、3年→提示移籍金\151,300,000-、年俸\55,400,000-、5年

シュヴァルツのカーブ値が上がった。


2011.5.14(Sat) 試合なし。クラブ運営のみ

<1月第3週後半>
カディスの視察報告が再び届いた。バイエルン ミュンヘンへと移籍した。

ジグとタマシュに新規のオファーが届いた。

■タマシュ/VVVフェンロ/移籍(OUT)/移籍金\524,121,100-、年俸\106,830,000-/2年→提示移籍金\535,000,000-
■ジグ/ラシン サンタンデール/移籍(OUT)/移籍金\332,520,600-、年俸\77,700,000-/2年→提示移籍金\770,000,000-

セルバンテスの交渉が終わった。

シュヴァルツとセルバンテスの能力値が上がった。


<1月第3週前半>
カディスの視察報告が届いた。つまり、移籍先決定ということだ。

セルバンテスには、またもや新規オファーだ。

■セルバンテス/エシオゲル/移籍(OUT)/移籍金\51,950,200-、年俸\8,730,000-/3年→提示移籍金\77,000,000-

セルバンテスのドリブルスピードが上がった。


<1月第2週後半>
セルバンテスの交渉は、ようやく決裂した。

ペラエスのショートパス精度が上がった。


<1月第2週前半>
セルバンテスの交渉は終わったかと思ったら、意外と食いついてくる。
■セルバンテス/ゼニト サンクトペテルブルグ/移籍(OUT)/移籍金\74,856,300-、年俸\11,880,000-/2年→提示移籍金\77,000,000-


<1月第1週後半>
セルバンテスにオファーだ。
■セルバンテス/ゼニト サンクトペテルブルグ/移籍(OUT)/移籍金\70,695,100-、年俸\11,880,000-/2年→提示移籍金\77,000,000-

オビンナが負傷した。3週間の離脱となった。

ガリツィオスとは交渉を継続中。ここで折り合いをつけるか。

■ガリツィオス(ギリシャ、SB)/更新/希望年俸\222,569,600-/2年→OK

フェラジが加入した。背番号は24とした。

メーイェンが移籍先AZへと旅立った。

さて、気になる即戦力2人にオファーを出そう。
■カネージャ(スペイン、SB、スパルタク モスクワ)
■ショウクロス(イングランド、CB、PAOK)


<1月第1週前半>
年が明けて1月。グッズ収入が入ってくる。\95,176,300-だった。

移籍期間、及び契約更新期間となった。

カネージャの視察報告。数値が判明し、コンディション安定度が6と高い事がわかった。こりゃ、欲しいな。

フェラジの交渉は続いている。

■フェラジ/オリンピアコス/移籍(IN)/移籍金\88,662,700-、年俸\39,300,000-、5年→OK

ガリツィオス、ペラエス、ビジャルバの更改。

■ビジャルバ(アルゼンチン、ST)/更新/希望年俸\53,743,500-/2年→OK
■ペラエス(スペイン、SMF)/更新/希望年俸\128,900,000-/4年→提示\129,000,000-/5年
■ガリツィオス(ギリシャ、SB)/更新/希望年俸\225,139,300-/1年→提示\220,000,000-/2年

セルバンテスは更改を保留。昨年のフランク ソンゴォと同じパターンだ。とりあえず、夏に更改するように移籍リストからは外しておかなきゃな。

フェルトシャーとビジャルバの能力値が上がった。


2011.5.13(Fri) 試合なし。クラブ運営のみ

<12月第5週後半>
セルバンテスはダメだったかぁ。再びオファーがきたのはメーイェンだけだった。90,000,000を越えたし、ここらで手を打とう。
■メーイェン/AZ/移籍(OUT)/移籍金\90,009,600-、年俸\25,560,000-/5年→OK

フェラジの話はまとまりかけている。

■フェラジ/オリンピアコス/移籍(IN)/移籍金\89,509,000-、年俸\39,200,000-、5年→提示移籍金\88,300,000-、年俸\39,300,000-、5年


2011.5.10(Tue) 全1試合

<12月第5週前半>
カネージャの視察報告が、前節に続いて届いた。
セルバンテスとメーイェンの交渉は継続中。デルディヨクの話は決裂した。
■セルバンテス/ネオキャステンU/移籍(OUT)/移籍金\76,584,900-、年俸\12,510,000-/3年→提示移籍金\78,000,000-
■メーイェン/AZ/移籍(OUT)/移籍金\89,798,700-、年俸\25,560,000-/5年→提示移籍金\90,100,000-

ペラエスが負傷した。2週間を要する。

フェラジの話がまとまった。さて、どのくらいかかるんだ?!

■フェラジ/オリンピアコス/移籍(IN)/移籍金\97,066,900-、年俸\39,150,000-、3年→提示移籍金\87,500,000-、年俸\39,200,000-、5年

ムスレラ、ヤンマート、ネイ、ヴィターレ、2回目の視察報告が届く。

ガリツィオスには、まだオファーがくる。ビジャルバのフィオレンティーナはとうとう諦めたもよう。

■ガリツィオス/アトレティコ マドリー/移籍(OUT)/移籍金\719,516,500-、年俸\157,410,000-/3年→提示移籍金\722,000,000-

ヴィターレには、早くもFCバーゼル1893が接触を始めた。ならばこちらも。
■ヴィターレ(イタリア、SB、レンジャースFC)


<12月第4週後半>
カネージャの視察報告が届いた。

セルバンテスとメーイェンの交渉だ。モンレアルは決裂してしまった。

■セルバンテス/ネオキャステンU/移籍(OUT)/移籍金\74,444,100-、年俸\12,510,000-/3年→提示移籍金\78,200,000-
■メーイェン/AZ/移籍(OUT)/移籍金\89,106,500-、年俸\25,560,000-/5年→提示移籍金\90,300,000-


<12月第4週前半>
モンレアル、メーイェン、デルディヨクにオファー。セルバンテスは決裂した。
■デルディヨク/セリニャルカ/レンタル移籍(OUT)/移籍金\17,236,300-、年俸\22,080,000-/1年→提示移籍金\38,000,000-
■モンレアル/SLベンフィカ/移籍(OUT)/移籍金\543,428,800-、年俸\78,030,000-/3年→提示移籍金\555,800,000-
■メーイェン/AZ/移籍(OUT)/移籍金\87,767,600-、年俸\25,560,000-/5年→提示移籍金\90,500,000-

メーイェンとペラエスの能力値が上がった。


<12月第3週後半>
モンレアル、メーイェン、セルバンテスにオファーだ。デルディヨクの話は消えていった。
■セルバンテス/FCポルト/移籍(OUT)/移籍金\74,455,200-、年俸\12,870,000-/4年→提示移籍金\77,200,000-
■モンレアル/SLベンフィカ/移籍(OUT)/移籍金\506,544,700-、年俸\78,030,000-/3年→提示移籍金\560,000,000-
■メーイェン/AZ/移籍(OUT)/移籍金\85,630,900-、年俸\25,560,000-/5年→提示移籍金\90,600,000-

ビジャルバ、デルディヨク、オスカルの能力値が上がった。


<12月第3週前半>
セルバンテス、メーイェン、デルディヨクへオファーが舞い込んだ。
■デルディヨク/ラシン サンタンデール/レンタル移籍(OUT)/移籍金\17,517,400-、年俸\26,180,000-/1年→提示移籍金\38,000,000-
■セルバンテス/FCポルト/移籍(OUT)/移籍金\71,115,600-、年俸\12,870,000-/4年→提示移籍金\77,300,000-
■メーイェン/AZ/移籍(OUT)/移籍金\78,027,300-、年俸\25,560,000-/5年→提示移籍金\90,700,000-

フェルトシャー、ビジャルバ、シュヴァルツ、オスカルの能力値が上がった。


<12月第2週後半>
ここでセルバンテスにオファーが舞い込んだ。メーイェンはとうとう決裂してしまった。
■セルバンテス/FCポルト/移籍(OUT)/移籍金\66,347,800-、年俸\12,870,000-/4年→提示移籍金\77,400,000-

メーイェン、オスカル、ファテチャの能力値が上がった。

そして、ここでオファーを出してみる。
■フェラジ(フランス、SMF、オリンピアコス)

通算…263試合目
WU × FSVザルムトンブルク
1-0
56%-44%
得点 1 ファウル 0
アシスト 1 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
10(6) FK 2
パスカット 18 CK 2
<選手交代>
フェルトシャー(不調)→アウグスティン(CB)、モンレアル(戦術)→エヂマール(LSB)、オビンナ(不調)→カザリーニ(RMF)
ここしばらく、悪い流れがあったけど、前半戦の最終節で勝った事でようやく断ち切れたかな?互いにアグレッシブな姿勢をだしていたが、前半の31分にエヂマールからのクロスに飛び込んだシヴォニッチが、強烈なヘッドでGKがこぼしながらもそのままゴール!これで先制した。後半はWUが優位に進めたが、2点目を奪うまでには至らなかった。でも、前半のリードをキープしたまま試合が終わり、1-0で勝利。久しぶりに、勝ち点3を手に入れた。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
アイルトン、ペラエス、シヴォニッチ:7.0、アウグスティン、ガリツィオス、エヂマール、カザリーニ:6.5




2011.5.8(Sun) 全5試合

<12月第2週前半>
メーイェンにはオファーがきたが、セルバンテスには来なかった。すなわち、交渉は決裂したということだ。
■メーイェン/トッテナム ホットスパー/移籍(OUT)/移籍金\89,862,300-、年俸\26,910,000-/5年→提示移籍金\90,000,000-

ビジャルバとファテチャの能力値が上がった。


<12月第1週後半>
セルバンテスとメーイェンの交渉は、大詰めを迎えた。
■セルバンテス/MSBエガーソン/移籍(OUT)/移籍金\76,995,800-、年俸\18,540,000-/2年→提示移籍金\77,000,000-
■メーイェン/トッテナム ホットスパー/移籍(OUT)/移籍金\89,693,900-、年俸\26,910,000-/5年→提示移籍金\90,000,000-

フェルトシャーとデルディヨクの能力値が上がった。

通算…262試合目
FCロリアン × WU
1-1
41%-59%
得点 1 ファウル 3
アシスト 1 OFFSIDE 3
SHOOT
(枠内)
7(4) FK 2
パスカット 15 CK 1
<選手交代>
フェルトシャー(不調)→アウグスティン(CB)、ガリツィオス(絶不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、ペラエス(不調)→マギン(LMF)
ふー、危なかった。前半の40分に失点し、ここ最近の先制されるという悪い流れが出来上がってしまう。挽回しようとするが、この1点で相手が引き気味に。後半になると露骨に引いてきて、4バックに3ボランチという引きっぷり。SWのシュミットの体力が落ちてからは、相手が引いていることもあって3バックにして攻撃を4トップに。それでも返せずにいたが、ロスタイムにマギンの値千金の同点ゴールが生まれてどうにかドローに持ち込んだ。ちょっとここのところ低空飛行が続いているので、勝って勢いをつけたいところだったが…。まぁ、そんな時だからこそ、負けなくて良かったかな。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
マギン:7.0、マイカー リチャーズ、フォルセル:6.5




<12月第1週前半>
世界年間最優秀選手には、ファンデブールト(CB)が選ばれた。アグエロは今季も2位。3位はイグアインが入った。

セルバンテスとメーイェンの交渉。

■セルバンテス/MSBエガーソン/移籍(OUT)/移籍金\76,989,200-、年俸\18,540,000-/2年→提示移籍金\77,000,000-
■メーイェン/トッテナム ホットスパー/移籍(OUT)/移籍金\89,481,200-、年俸\26,910,000-/5年→提示移籍金\90,000,000-


<11月第4週後半>
セルバンテスとメーイェンの交渉。
■セルバンテス/MSBエガーソン/移籍(OUT)/移籍金\76,973,700-、年俸\18,540,000-/2年→提示移籍金\77,000,000-
■メーイェン/トッテナム ホットスパー/移籍(OUT)/移籍金\88,693,600-、年俸\26,910,000-/5年→提示移籍金\90,100,000-

ジグのディフェンス値が上がった。

通算…261試合目
RCランス × WU
1-0
42%-58%
得点 0 ファウル 3
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
10(5) FK 4
パスカット 17 CK 3
<選手交代>
ファテチャ(不調)→クルチ(GK)、シュミット(体力)→ジグ(SW)、フェルトシャー(不調)→アウグスティン(CB)、ガリツィオス(絶不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、シヴォニッチ(負傷中)→ビジャルバ(ST)
やっちまったー。負ける相手ではないと思っていたが、それが心に隙を作ったか。前半の17分にDFラインを突破され、一度はGKが弾いたものの、詰めて押し込まれてしまった。この1点が最後まで何故か返せずに終了。敵地とはいえ、負けちゃいけないと思うのだが…。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
シュヴァルツ:7.0、アイルトン、ペラエス、ビジャルバ:6.5




<11月第4週前半>
セルバンテスとメーイェンの交渉は続いている。
■セルバンテス/MSBエガーソン/移籍(OUT)/移籍金\76,717,400-、年俸\18,540,000-/2年→提示移籍金\77,100,000-
■メーイェン/トッテナム ホットスパー/移籍(OUT)/移籍金\87,410,300-、年俸\26,910,000-/5年→提示移籍金\90,200,000-

デルディヨク、ペラエス、ファテチャの能力値が上がった。


<11月第3週後半>
ショウクロスとマルティンス インディは、3回目となる視察報告が届いた。

セルバンテスに加えて、メーイェンにもオファーが届いた。

■セルバンテス/MSBエガーソン/移籍(OUT)/移籍金\75,780,700-、年俸\18,540,000-/2年→提示移籍金\77,200,000-
■メーイェン/トッテナム ホットスパー/移籍(OUT)/移籍金\82,695,600-、年俸\26,910,000-/5年→提示移籍金\90,300,000-

ジグのカーブ値が上がった。

通算…260試合目
WU × リヨン
0-1
53%-47%
得点 0 ファウル 1
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
4(1) FK 6
パスカット 19 CK 2
<選手交代>
シュミット(体力)→ジグ(SW)、フェルトシャー(体力)→ヴォルタ(CB)、ガリツィオス(体力)→マイカー リチャーズ(RSB)、オビンナ(体力)→カザリーニ(RMF)、シュヴァルツ(体力)→ビジャルバ(ST。LWGにシヴォニッチ)
序盤、シヴォニッチが負傷したのが痛かった。前半はどうにかごまかしながら出場され、後半からはオビンナを投入した。しかし、その後半の49分に失点。それが決勝点となってしまった。ホームでの敗戦はしたくなかったが…。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
カザリーニ:7.0、ヴォルタ、ペラエス:6.5




<11月第3週前半>
セルバンテスにオファーが届いた。さて、夏の移籍シーズンと比べてみるか。
■セルバンテス/MSBエガーソン/移籍(OUT)/移籍金\74,067,500-、年俸\18,540,000-/2年→提示移籍金\77,300,000-

ファテチャ、フェルトシャー、シュミット、ガリツィオス、アイルトン、オビンナ、シヴォニッチ、シュヴァルツ、バレート、マイカー リチャーズ、アウグスティン、クルチ、ジグ、マギン、セルバンテスが代表入りした。

メーイェン、フェルトシャー、セルバンテスの能力値が上がった。


<11月第2週後半>
ショウクロス、マルティンス インディ、2回目の視察報告。

通算…259試合目
WU × パリ サンジェルマン
2-2
52%-48%
得点 2 ファウル 1
アシスト 2 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
11(7) FK 2
パスカット 14 CK 5
<選手交代>
フォルセル(不調)→バレート(ST)
先制するも、追いつかれ逆転されるという悪い内容だった。前半の23分にバレートのヘッドで先制。しかし、36分に追いつかれ、ロスタイムに逆転ゴールを許すという悪い流れに。後半は1点のビハインドで迎え、それを返そうと必死の攻撃に。それが報われ、58分に再びバレートのゴールが決まって2-2の同点となる。これで勢いづいたものの、ザルではない相手は逆転ゴールを許してくれず。最後まで相手ゴールに迫ったが、2-2のままで試合を終えた。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
バレート:7.5、モンレアル、オビンナ、シヴォニッチ、シュヴァルツ:6.5




<11月第2週前半>
ショウクロス、マルティンス インディの視察報告が入ってきた。

オスカルがトレーニング中に負傷。2週間を要する。

ジグのジャンプ値が上がった。


<11月第1週後半>
ジグとシュヴァルツの能力値が上がった。

通算…258試合目
PES × WU
2-1
42%-58%
得点 1 ファウル 1
アシスト 1 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
8(5) FK 2
パスカット 13 CK 3
<選手交代>
フェルトシャー(不調)→ヴォルタ(CB)、ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、モンレアル(不調)→シウヴィオ(LSB)、アイルトン(絶不調)→オスカル(DMF)、オビンナ(不調)→カザリーニ(RMF)、フォルセル(不調)→バレート(ST)
数値だけを見れば、攻撃陣が素晴らしい。その圧力に負けてしまった。互いにシュートの打ち合いとなったゲームは、前半の29分に隙を突かれて先制されてしまう。直後の34分に、シヴォニッチのヘッドで同点として試合を振り出しに戻した。後半も似たような展開だったが、72分にフレッシュな選手を入れてきたPESにゴールを許してしまう。この1点が致命傷となり、敵地とはいえ敗戦となってしまった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ペラエス:7.5、シヴォニッチ:6.5




2011.5.6(Fri) 全2試合

<11月第1週前半>
フアン マヌエル ディアス、3回目の視察報告だ。

デルディヨクのシュートテクニックが上がった。


<10月第5週後半>
ジグのショートパススピードが上がった。

通算…257試合目
WU × ボルドー
1-0
51%-49%
得点 1 ファウル 0
アシスト 1 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
4(4) FK 0
パスカット 24 CK 0
<選手交代>
ガリツィオス(戦術)→マイカー リチャーズ(RSB)、オビンナ(不調)→カザリーニ(RMF)
ずるいくらいに良い選手が揃っているボルドー。能力値は、平均で70後半は堅いだろう。そんなキッツイ条件の中で、特に前半は守勢を強いられた。後半になってもそれは変わらず、まずは前半に打てなかったシュートを打とうと心掛けた。そうこうしているうちに、少しこちらに流れが来た。その69分、左からのアーリークロスは誰も届かなかったものの、フォルセルがラインを割らなかったボールを取りに行って右足でクロス。これに、何故かペラエスがニア寄りで待っていて頭で合わせる。これが見事に決まって、待望の先制ゴールが産まれた。残り時間はまだあるので、あまり守備モードにならないように気をつけた。終盤は押されっ放しになったが、どうにか堪えてゴールを決めさせずに終了。上位チームから、貴重な勝ち点3を奪う事に成功した。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
モンレアル、ペラエス:7.0、カザリーニ:6.5




<10月第5週前半>
フアン マヌエル ディアスの視察報告が再び入ってきた。

ビジャルバがトレーニングにて負傷。完治までは、3週間が必要だ。

セルバンテスの交渉は決裂してしまった。

デルディヨクのシュート精度が上がった。


<10月第4週後半>
フアン マヌエル ディアスの視察報告だ。

セルバンテスにはオファーが来た。ってこたぁ、メーイェンの交渉は終わっちゃったよ。トホホ。

■セルバンテス/WRSサイバーワンド/移籍(OUT)/移籍金\76,784,800-、年俸\14,310,000-/2年→提示移籍金\77,100,000-
ペラエスのレスポンスが上がった。

通算…256試合目
ASナンシー × WU
0-0
45%-55%
得点 0 ファウル 3
アシスト 0 OFFSIDE 2
SHOOT
(枠内)
6(3) FK 2
パスカット 17 CK 2
<選手交代>
フェルトシャー(不調)→アウグスティン(CB)、オビンナ(絶不調)→マギン(RMF)、シュヴァルツ(絶不調)→バレート(ST)
ちょっとピンチが多かったけど、敵地で引き分けた。決定機を何度か与えてしまったが、相手FWの決定力不足に助けられた。その結果、0-0のままで試合は終了。勝ち点1を得る結果となった。

▼カード:モンレアル(Y)
▼採点(6.5以上のみ)
アイルトン:7.5、シュミット、シヴォニッチ:6.5




2011.5.5(Thu) 全3試合

<10月第4週前半>
セルバンテスとメーイェンとの交渉は続いている。
■セルバンテス/WRSサイバーワンド/移籍(OUT)/移籍金\76,401,600-、年俸\14,310,000-/2年→提示移籍金\77,200,000-
■メーイェン/Rソルシエータ/移籍(OUT)/移籍金\54,584,500-、年俸\13,320,000-/4年→提示移籍金\54,900,000-

シュヴァルツのレスポンスが上がった。


<10月第3週後半>
ウフク チェイラン、3回目の視察報告だ。

セルバンテスとメーイェンにオファー。

■セルバンテス/WRSサイバーワンド/移籍(OUT)/移籍金\74,733,300-、年俸\14,310,000-/2年→提示移籍金\77,300,000-
■メーイェン/Rソルシエータ/移籍(OUT)/移籍金\54,200,900-、年俸\13,320,000-/4年→提示移籍金\55,000,000-

フェルトシャー、シュヴァルツの能力値が上がった。

通算…255試合目
WU × ASモナコFC
2-1
63%-37%
得点 2 ファウル 0
アシスト 1 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
6(4) FK 3
パスカット 10 CK 1
<選手交代>
ペラエス(不調)→マギン(LMF)
熱い接戦だったが、最後はセットプレーで試合が決した。前半の23分に、相手ゴール前での混戦からマギンが押し込んで先制する。しかしその直後、25分にミドルを決められてしまって、すぐに追いつかれてしまった。振り出しに戻った試合は、後半に入っても動かずにいた。だが、終盤の88分に左CKからのボールをシュヴァルツが打点の高いヘッドで合わせて勝ち越しに成功。2-1で試合を制した。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ガリツィオス、シヴォニッチ、シュヴァルツ:7.0、シュミット、マギン、カザリーニ:6.5




<10月第3週前半>
まさかのオファー。メーイェンに届いた。しかも、以前と比べて移籍金が高くなっている。
■メーイェン/Rソルシエータ/移籍(OUT)/移籍金\53,494,400-、年俸\13,320,000-/4年→提示移籍金\55,100,000-

ジグのドリブル精度が上がった。


<10月第2週後半>
ウフク チェイランについて、前節に続いての視察報告。

デルディヨク、シュヴァルツ、ペラエスの能力値が上がった。

通算…254試合目
LOSCリール × WU
1-0
43%-57%
得点 0 ファウル 2
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
3(1) FK 0
パスカット 14 CK 0
<選手交代>
ファテチャ(不調)→クルチ(GK)、シュミット(体力)→ジグ(SW)、フェルトシャー(体力)→ヴォルタ(CB)、ガリツィオス(体力)→マイカー リチャーズ(RSB)、オビンナ(体力)→カザリーニ(RMF)、フォルセル(体力)→バレート(ST)、シュヴァルツ(体力)→ビジャルバ(ST。CFにはシヴォニッチ)
殆どの選手が黄色〜赤色の数値という強豪。それでも、引けをとらない内容で試合は進んでいった。が、後半に一瞬だけ自分の集中が切れてしまった。73分、結果としてボーっとしてしまったため、ヴォルタが容易に相手CFにボールを奪われ、そのままシュートを決められてしまったのだ。『たら・れば』はみっともないが、それさえなければ負けはなかったかもしれないなぁ。悔いの残る試合となってしまった。ホームでの試合は、借りを返さねば。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ヴォルタ、マイカー リチャーズ、シュミット:6.5




<10月第2週前半>
ウフク チェイランの視察報告が届いた。

ファテチャ、フェルトシャー、シュミット、ガリツィオス、アイルトン、オビンナ、フォルセル、シヴォニッチ、シュヴァルツ、マイカー リチャーズ、アウグスティン、クルチ、ジグ、マギン、タマシュ、セルバンテスが代表入り。

フェルトシャー、ファテチャの能力値が上がった。


<10月第1週後半>
シュヴァルツのシュートテクニックが上がった。

通算…253試合目
WU × スタード レンヌFC
3-0
59%-41%
得点 3 ファウル 0
アシスト 3 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
8(6) FK 2
パスカット 16 CK 5
<選手交代>
ガリツィオス(体力)→マイカー リチャーズ(RSB)、ペラエス(温存)→カザリーニ(LMF)、シュヴァルツ(体力)→バレート(ST)
この試合は、早い時間帯に動きがあった。序盤から仕掛けた結果、CKを何度か得る。その流れから、前半の4分にフォルセルが頭で合わせて先制する。同じく32分には、左サイドから入ってきたボールにオビンナがドンピシャで合わせて2点目。後半の51分は、シヴォニッチがスルーで抜け出しそのままゴールを奪って3点目。ほぼ一方的な展開でシャットアウト勝利。ホームで、勝ち点3を獲得した。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
マイカー リチャーズ、モンレアル、バレート:7.0、フェルトシャー、オビンナ、カザリーニ、フォルセル、シヴォニッチ:6.5




2011.5.4(Wed) 全2試合

<10月第1週前半>
メーイェン、ペラエスの能力値が上がった。

通算…252試合目(フランスカップ 1回戦)
ASナンシー × WU
1-1
延長戦
0-0
P.K戦
5-3
38%-62%
得点 1 ファウル 1
アシスト 1 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
12(3) FK 0
パスカット 20 CK 3
<選手交代>
ファテチャ(不調)→クルチ(GK)、シュミット(体力)→ジグ(SW)、フェルトシャー(不調)→アウグスティン(CB)
良い試合は出来たが、最後はPKで散った。前半の38分に先制されたが、後半の66分にシヴォニッチからのスルーに抜け出したフォルセルがゴールを決めて追いついた。そのまま延長戦へと突入するも、ゴールは生まれずにPK戦へ。2人が外してしまってアウト。5-3で敗れ、1回戦敗退となった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
シヴォニッチ:7.5、ガリツィオス、モンレアル、フォルセル、シュヴァルツ:7.0、アウグスティン、ペラエス:6.5




<9月第4週後半>
シュヴァルツのスタミナ値が上がった。

通算…251試合目
OGCニース × WU
1-2
45%-55%
得点 2 ファウル 0
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
4(1) FK 1
パスカット 13 CK 0
<選手交代>
ファテチャ(不調)→クルチ(GK)、フェルトシャー(絶不調)→ヴォルタ(CB)、ガリツィオス(不調)→マイカー リチャーズ(RSB)、アイルトン(絶不調)→オスカル(DMF)、シヴォニッチ(絶不調)→ビジャルバ(ST)、フォルセル(絶不調)→バレート(ST)
絶不調・不調な選手が多く、次節は休む間もなくフランスカップという厳しい日程。だが、気力でカバー。チャンスメイクは少なかったものの、数少ないチャンスをモノに出来たのが大きかった。前半の37分、左側を崩してシュヴァルツが倒れ込みながら中央へとボールを折り返す。そのボールはマイナス方向だったので、ニアにいたバレートがゴールマウスに向かってトラップ。GKと交錯しそうになりながらもラインを割り、嬉しい先制点を奪った。が、それから間もない前半のロスタイムに、DFに当たったボールは角度を微妙に変えてそのままゴールへ。GKが反応し切れず、悔しいゴール献上となってしまった。後半も流れは変わらなかったが、相手の守備に慣れてきたこともあってよりゴールへ迫る事が多かった。そして迎えた85分、中央のビジャルバが右サイドへとボールをはたき、バレートがトラップからシュート。これが浮いたルーズボールとなり、GKが触れずに裏へと流れる。そこに詰めてきたシュヴァルツが相手よりも一瞬先にボールに触って押し込んだ。これが決勝点。苦しい状況下で、値千金の勝ち点3をモノにした。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ビジャルバ、シュヴァルツ:7.0、ヴォルタ、マイカー リチャーズ、バレート:6.5




2011.5.1(Sun) 以下6試合/全6試合 前シーズンのオフはこちら
<9月第4週前半>
フェルトシャー、ジグ、ファテチャの能力値が上がった。


<9月第3週後半>
ジグ、シヴォニッチ、ビジャルバ、ペラエスの能力値が上がった。

通算…250試合目
マルセイユ × WU
1-1
43%-57%
得点 1(PK=1) ファウル 0
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
7(3) FK 2
パスカット 18 CK 2
<選手交代>
フェルトシャー(絶不調)→ヴォルタ(CB)、アイルトン(絶不調)→オスカル(DMF)
攻撃的な相手だが、中盤の底からは隙が見える。相手の前線を抜ければ、意外と脆そうに思えるが…。
相手にも助けられたというか、こちらの攻撃が効果的だったというか…。序盤の7分にいきなりPKを獲得。シュヴァルツが決めて先制する。が、マルセイユも黙ってはいなかった。21分に敵ながらお見事なゴールで同点に追いつかれてしまう。DFがクルクル回ってしまって、ちゃんと終えなかった結末がこの失点だった。その後は、最後まで一進一退。敵地で先制して、ほぼ負けをなくした状態だったが故の勝ち点1か。未だ負けなしのWUである。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
モンレアル、シュヴァルツ:6.5




<9月第3週前半>
特に動きはナシ。


<9月第2週後半>
シヴォニッチのオフェンス値が上がった。

通算…249試合目
WU × FCソショー
0-0
52%-48%
得点 0 ファウル 0
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
8(3) FK 1
パスカット 14 CK 1
<選手交代>
シュミット(不調)→ジグ(SW)
メンバーには不満は無かったが、勝つことは出来なかった。とはいえ、これでもまだ良い方かも。攻撃は安定していたし、守備もまた然り。とりあえず、勝ち点1ですわ。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
モンレアル:7.0、アイルトン、オビンナ、シュヴァルツ:6.5




<9月第2週前半>
デルディヨクとオスカルの能力値が上がった。


<9月第1週後半>
メーイェンとデルディヨクの能力値が上がった。

通算…248試合目
WU × SMカーン
2-0
57%-43%
得点 2 ファウル 1
アシスト 1 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
8(5) FK 3
パスカット 16 CK 1
<選手交代>
シュミット(体力)→ジグ(SW)、ガリツィオス(体力)→マイカー リチャーズ(RSB)、オビンナ(体力)→カザリーニ(RMF)、フォルセル(体力)→バレート(ST)
おやおや、こんなところに清水がいたよ。相手は難敵カーンだった。前半は互いの良さを殺し合うような展開。しかし、後半はそれが崩れた。55分、相手ゴール前での能力値が上がった混戦から、左のライン際に転がったボールを角度の無いところからペラエスが詰めてシュート。これが右のサイドネットを揺らして試合の均衡を破る。と同時に、リーグ1での初得点。それから間もない62分には、カウンターからシュヴァルツ→シヴォニッチと繋いで、最後はバレートがシュートを決めて心強い2点目。終盤も、カウンターから得点機が結構あったが、GKに阻まれてしまい3点目までは奪えなかった。それでも、無失点で試合を終え、ようやく今季初勝利をあげる事に成功した。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ペラエス:7.0、ファテチャ、ジグ、マイカー リチャーズ、シヴォニッチ、シュヴァルツ:6.5




<9月第1週前半>
さぁ、一気に資金が減った。\81,021,800-しかなくなっしまった。ヤバくなったら、SWの放出を考えねば。

マティアス スアレスとジルーの視察報告ガリツィオス入り、各種数値が判明した。

ファテチャ、フェルトシャー、シュミット、ガリツィオス、オビンナ、バレート、シヴォニッチ、シュヴァルツ、フォルセル、アウグスティン、クルチ、ジグ、タマシュ、マギン、セルバンテス、アイルトン、マイカー リチャーズが代表入り。17名も選ばれた。

フェラジとの交渉は決裂。特にコメントは無かった。

アイルトンとマイカー リチャーズが合流した。背番号はアイルトンが5、マイカー リチャーズが16となった。

ラスキンとネイがチームを離れた。

シュヴァルツ、ペラエスの能力値が上がった。

運営費が不足していたため、ファンクラブレベルが自動的にLv.2→Lv.1へと下げられた。マイカー リチャーズの買い物は、余計だったってことか…。


<8月第5週後半>
UEFA Club Football Awardsの発表があり、最優秀選手はファンデブールト(CB)が受賞。昨季に続いて、CBが受賞した。

マティアス スアレスとジルーの視察報告だ。

エヂマール、アウグスティン、ネイ、ラスキンの移籍話。今節は期限だから、駆け込みを含めて大詰めなのだ。

■ネイ/SCブラガ/移籍(OUT)/移籍金\41,000,000-、年俸\20,040,000-/4年→OK
■エヂマール/ヴェルダー ブレーメン/移籍(OUT)/移籍金\65,730,000-、年俸\25,080,000-/2年→NO
■ラスキン/スタード ブレスト/移籍(OUT)/移籍金\67,156,900-、年俸\19,000,000-/3年→OK
■アウグスティン/オリンピアコス/移籍(OUT)/移籍金\116,827,500-、年俸\38,080,000-/4年→NO

マイカー リチャーズとアイルトンの話がまとまった。ん?フェラジは?

■アイルトン/ヴェルダー ブレーメン/移籍(IN)/移籍金\1,093,826,100-、年俸\156,420,000-、3年→OK
■マイカー リチャーズ/クラブ ブルッヘ/移籍(IN)/移籍金\1,453,997,900-、年俸\355,200,000-、4年→OK

シュミットの移籍話は、今回も流れた。

メーイェンとフェルトシャーの能力値が上がった。

通算…247試合目
ヴァランシアンヌFC × WU
0-0
40%-60%
得点 0 ファウル 1
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
6(4) FK 1
パスカット 14 CK 2
<選手交代>
ファテチャ(絶不調)→クルチ(GK)、フェルトシャー(不調)→アウグスティン(CB)、ペラエス(負傷中)→カザリーニ(LMF)、フォルセル(負傷中)→バレート(ST)
やっぱり今節も選手が固定メンバーではなかった。そんな中でも、敵地で結構やりたい放題だった。だが、さすがはリーグ1ということか、得点は奪えなかった。守備が良いんだよね。3戦連続のスコアレスドロー。新参者としては、まぁ悲観しなくても良いというところか。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
カザリーニ:7.5、アウグスティン、ガリツィオス、モンレアル、オスカル、シヴォニッチ:6.5




<8月第5週前半>
シュミット、ネイ、ラスキンにオファー。
■ネイ/SCブラガ/移籍(OUT)/移籍金\40,119,100-、年俸\20,040,000-/4年→提示移籍金\42,50,000-
■ラスキン/スタード ブレスト/移籍(OUT)/移籍金\66,135,300-、年俸\19,000,000-/3年→提示移籍金\68,100,000-
■シュミット/ブルックロウズ/移籍(OUT)/移籍金\1,683,268,800-、年俸\251,640,000-/4年→提示移籍金\2,800,000,000-

ガリツィオスとクルチの交渉は、決裂に終わった。

ビジャルバ、デルディヨクの能力値が上がった。

前節の試合中に負傷したペラエスは、2週間の怪我で済んだ。


<8月第4週後半>
エルディングの視察報告が届いた。移籍先が決まった。

ガリツィオス、クルチ、ネイにラスキンへのオファーだ。悩み抜いて、ネイは出す方向で。

■ネイ/SCブラガ/移籍(OUT)/移籍金\36,584,700-、年俸\20,040,000-/4年→提示移籍金\45,000,000-
■ガリツィオス/ヴェルダー ブレーメン/移籍(OUT)/移籍金\646,032,400-、年俸\141,600,000-/4年→\1,700,000,000-
■ラスキン/スタード ブレスト/移籍(OUT)/移籍金\64,041,400-、年俸\19,000,000-/3年→提示移籍金\70,200,000-
■クルチ/ROJドザクナ/移籍(OUT)/移籍金\276,491,100-、年俸\48,420,000-/4年→提示移籍金\480,000,000-

シュミットとセルバンテスの交渉は、不調のままに終わった。

今節がオファーを出す最終期限なので、フェラジには出さねばなるまい。
■フェラジ(フランス、SMF、オリンピアコス)

通算…246試合目
WU × ASサンテティエンヌ
0-0
58%-42%
得点 0 ファウル 0
アシスト 0 OFFSIDE 0
SHOOT
(枠内)
7(3) FK 1
パスカット 13 CK 3
<選手交代>
フォルセル(負傷中)→バレート(ST)
やりたい事は出来ていたけど、相手の堅守に阻まれてしまった。後半の途中には、LMFのペラエスが負傷・交代。まぁ、それでもバランスを崩す事無く進められたのは良かったな。0-0で、今節も勝ち点1となった。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ガリツィオス:7.0、モンレアル、オスカル、オビンナ、バレート、シヴォニッチ、シュヴァルツ:6.5




<8月第4週前半>
マイカー リチャーズ、アイルトン、A.グアルダード、トルシグリエリ、フェラジ、ジェルソン マグロンの視察報告。数値が判明した。

セルバンテスにオファー。いい加減、いい数字を提示しておくれよ。あ、シュミットの回答もしなきゃ。

■セルバンテス/キエーヴォ/移籍(OUT)/移籍金\55,382,800-、年俸\9,090,000-/2年→提示移籍金\58,500,000-
■シュミット/アヤックス/移籍(OUT)/移籍金\1,378,735,500-、年俸\248,100,000-/3年→提示移籍金\2,800,000,000-

開幕したてのこの時期に、フォルセルがトレーニング中に負傷。3週間の離脱。

ネイの話は破談となった。

フェルトシャー、ファテチャの能力値が上がった。

ここでついにオファーを出し始める。
■アイルトン(ブラジル、DMF、ヴェルダー ブレーメン)
■マイカー リチャーズ(イングランド、SB、クラブ ブルッヘ)


<8月第3週後半>
早くも開幕戦。D2では4週後半からだった。リーグ1は、試合数が多いからだろうな。

アグボンラホーは、単発で視察報告が入ってきた。移籍先決定で、移籍金は、\1,151,915,300-というとんでもなく高額だった。

ネイには、再びオファーが届く。

■ネイ/Rソルシエータ/移籍(OUT)/移籍金\37,729,100-、年俸\20,640,000-/2年→提示移籍金\72,000,000-

セルバンテスの交渉は、またしても破談。

フェルトシャーのドリブルスピードが上がった。

通算…245試合目
トゥールーズFC × WU
0-0
45%-55%
得点 0 ファウル 4
アシスト 0 OFFSIDE 1
SHOOT
(枠内)
4(2) FK 1
パスカット 8 CK 2
<選手交代>
シュミット(不調)→ジグ(SW)、フェルトシャー(不調)→ヴォルタ(CB)、シヴォニッチ(絶不調)→ビジャルバ(ST)
いきなり不調者の多いという不本意な開幕戦だった。が、内容はマズマズ。出た選手なりの結果は出せたかと。後は補強でどうなるか。とりあえず0-0で、敵地で勝ち点1だけはいただいた。

▼カード:なし
▼採点(6.5以上のみ)
ペラエス:7.5、モンレアル、ビジャルバ、シュヴァルツ:6.5




<8月第3週前半>
ペレの視察報告。移籍先が決まったらしい。

セルバンテスは2回目の交渉。

■セルバンテス/ボローニャ/移籍(OUT)/移籍金\58,991,000-、年俸\9,090,000-/2年→提示移籍金\62,000,000-


<8月第2週後半>
マイカー リチャーズ、アイルトン、A.グアルダード、アグボンラホー、トルシグリエリ、フェラジ、ジェルソン マグロンの視察報告が入ってきた。

シュミットとセルバンテスに移籍交渉が持ちかけられた。

■セルバンテス/ボローニャ/移籍(OUT)/移籍金\55,458,700-、年俸\9,090,000-/2年→提示移籍金\62,000,000-
■シュミット/アヤックス/移籍(OUT)/移籍金\1,378,735,500-、年俸\248,100,000-/3年→保留(無回答)

ネイの交渉は終了。

ビジャルバ、シュヴァルツ、セルバンテスの能力値が上がった。


<8月第2週前半>
ネイに新規のオファー。ウーン、活躍の場を与えるのもいいかも。
■ネイ/ROJドザクナ/移籍(OUT)/移籍金\51,131,700-、年俸\23,310,000-/3年→提示移籍金\72,000,000-

ファテチャ、フェルトシャー、シュミット、ガリツィオス、オビンナ、シヴォニッチ、シュヴァルツ、アウグスティン、クルチ、ジグ、マギン、セルバンテスが代表に呼ばれた。

セルバンテスの交渉は失敗に終わった。

ジグ、セルバンテスの能力値が上がった。


<8月第1週後半>
セルバンテスに再びオファー。
■セルバンテス/PTRスロープC/移籍(OUT)/移籍金\59,784,800-、年俸\9,090,000-/3年→提示移籍金\62,000,000-

メーイェンのレスポンスが上がった。


<8月第1週前半>
スポンサー料が入金。今季はリーグ1に昇格したから、例年になく多かったな。約\461,000,000-もの大金だった。

ファンクラブの会員費=\862,128,000-が入ってきた。デケー。

ビニェが、今季限りでの引退を発表。とうとうこの時が来たか。

セルバンテスにオファーが来た。徐々に吊り上げて、\69,000,000-〜\70,000,000-くらいになればいいな。

■セルバンテス/PTRスロープC/移籍(OUT)/移籍金\58,447,500-、年俸\9,090,000-/3年→提示移籍金\62,500,000-

ガリツィオスとシュミットの交渉は、アッサリと終わった。

アウグスティンとファテチャの能力値が上がった。

スタッフは、GKコーチとスカウトマン、ドクターをレベルアップ。

今季は、下部組織もLv.2とした。





■シーズン当初の状況
・資金:\3,512,568,900-
・GKコーチ:ネルデランク(NEW)
・コーチ:プローダウン
・フィジカルコーチ:マキント
・スカウトマン:ファルヒジャン(NEW)
・ドクター:エンドナグル(NEW)
・ファンクラブ会員数:71,844人


■レギュラー(順番は右→中→左)
GK:ファテチャ
DF:フェルトシャー、シュミット、ガリツィオス、モンレアル
DMF:アイルトン
MF:オビンナ、ペラエス
FW:フォルセル、シヴォニッチ(ST)(C)、シュヴァルツ

(C)=キャプテン